2013年03月16日

サクラ咲く

3月6日はkouの大学前期試験の合格発表

朝、母とkouはパソコンを操作し、インターネットで合格発表を確認です。

受験番号ありました。 合格です。

.\

野球部の仲間たちも、合格者が多数(中には●大学文科一類もいます。)

おめでとう!
posted by ひろ親 at 07:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こちらのブログ初めて読ませていただきました。今非常に困ってることがあり,お子さんが高校野球をされているブログを幾つか読んでいるところです。実は4月より都内の私立高校に入学する息子(コースケ,家ではKOUと呼んでおりこちらのブログを読んで胸が熱くなりました。)がいるのですが小学2年から主人の勧めで(主人は根っからの野球人間です)嫌々野球を始め,主人と二人三脚でがんばり,そこそこ技術の上達もし中学では迷わず野球部に入部しました(普通の公立中学)。もともと運動神経は鈍く,足も遅いほうで器用に運動できるほうでは全くありません。初めレギュラー候補でもなかったのですが本人なりに努力し,最後の1年間はレギュラーになれ,晴れ舞台にも立て,比較的順風満帆な中学野球を終えました。野球部を引退し高校選びが始まると「甲子園常連校のようなところは無理だけど,強くなくてもいいから全員が上を目指して練習が厳しいところ」というのがコースケの入りたい野球部でした。野球を思う存分やりたいとのことで大学付属というのが本人の第一希望でしたので,野球部をいくつか見に行き,ある一つの付属高校を受験することになったのです。そして野球部引退から猛勉強をし無事合格しました。(話が長くなり,また人生相談のようになってしまい申し訳ありません。)ここからが問題で,この春休みに第一希望に合格したこともあり羽を伸ばしすぎて毎日遊び狂っていました。主人が見かねて進学する高校の野球部の練習や試合を調べ「今日○○で試合があるから,行って来い」などと言うようになり(私は「まだ正式に入った訳でもなく,ましてやもう高校生なんだから親が試合を見に行って来い,というのはおかしい。KOU本人が行きたくて調べて行くというのなら良いと思うけど」と主人に言っていましたが主人は全く聞く耳を持ちませんでした。)もちろん主人は「やる気がある子は春休みから練習に参加したいんだから,みんな練習に来てる。乗り遅れるぞ。」という意味でコースケに練習に行くことを勧めていました。しかしコースケ,練習に1度行ったら,他の1年生のやる気や高校野球の厳しさを目の当たりにしたためか(多くを言わないため本当のところはわからないのですが)急に野球部のことを考えるだけで嫌になる,気分が悪くなる,と言い出し前の日の夜までは練習に行くと言っていたのが朝になると布団から出れなくなってしまうのです。そして野球部に入らないことも考えていると・・・。例えば1年間やってみて全く通用しないから辞めたい,というならまだしも,2〜3回練習に参加しただけでこのようになってしまい全く別人になってしまったようでどうしたらよいかわからない状態です。練習の時に先輩や先生から何か言われたのか聞いたところそれはない,とのことでした。同じ位の偏差値の高校で良いな,と思ったところが2校あるのですが,1校は野球部はあるのですが練習場所もなく顧問の先生から「やる気がある子とない子に別れる」と聞いたため断念。もう1校は神奈川県でベスト8に入るぐらいの高校ですが練習を見学しに行ったらスマイル野球というのか厳しさがあまりないような練習だったのでコースケは厳しい所が希望だったのであまり気に入らず,現在の高校に決めた,といういきさつがあります。
従ってコースケ本人が「厳しいところ,全員が上を目指してるところ」ということで選んだチームなのに,春休みに練習を見に来ているようなやる気満々の子たちをみて気が滅入ってしまうというのはどうも私としても納得がいかず,(だったら
Posted by kosukentaiga at 2013年04月04日 11:18
by Kosukentaiga atさん
コメントありがとうございました。

申し訳ありませんが、コメントの最後が途切れていて、私がコメント出来る内容かどうかわかりませんでした。

恐れ多くも申しますが、コメントの続き(求められている内容)が判ると、私の考え等もお伝え出来るかもしれません。
Posted by ひろ at 2013年04月04日 22:34
ひろさん本当に申し訳ありません。実はあんな長文を書いてしまい全く常識外れだと思い直し送信しないつもりでしたのに手違いで送られてしまったようです。本当にすみませんでした。
しかしご親切にも「続きを・・」と言ってくださったので恥を忍んで続きを書いてしまいますね。
前述より少し日にちがたち,コースケとも話をしてみると,まず最後に(といっても2回だけ)練習に行ったた時が春季大会で負けた次の日で雨が降っており新1年生は部室で待つように言われたのでそうしていたら先輩達がきて前日の試合や監督への不満を永遠に言い続けていてそれを聞いてるだけでここにいるのが嫌になり一刻も早く帰りたく(多分先輩たちは負けると思っていなかった学校に負け次の日に新1年生が練習にきて新1年生に何か負けた言い訳をしたかたんじゃないかな,という気がします),他の新1年生たちは帰り道に「練習したかったな〜」などと言っていたようですが全く自分はそうは思わず,実はそんなに野球が好きではなかったんではないか,と思い始めたようです。思い起こせば小学校低学年の時に「担任の先生がある一定の子を1日中怒り続けるから,それを聞いてるだけで気分が悪くなる,学校に行きたくない」と泣き出した時がありその時にちょっと似てるな,自分に関係ない事を右から左に聞き流せないタイプなのかなという気もします。
小学校・中学校と野球が忙しすぎて,他のスポーツをやる時間も,他のスポーツに変えようかと考える時間もなく来てしまったのでこの2カ月という自由な時間で色々考えてしまったというのもあると思います。
今ではラグビー部に入ろうとしているようです。
よく取ってあげれば「コースケがやりたいことを見つけたならよかった。応援すべきだ。今まで野球が嫌だなんてもし思っても言えるような環境じゃなかったのかもしれない,大人になった証拠だ。」(確かに小学生の時やってもやっても野球が上達しなかったとき,野球じゃなくてラグビーをやっていたらどうだったかな,と私自身思ったことも何回かありました。)という気持ちもあり
悪くとれば「ほんの2週間前まで野球部に入ることしか考えていなかったのに,2回春休みに練習に行っただけで嫌になった,だからラグビー部にする,というんじゃ,将来どうなっちゃうの?入った会社もちょっと嫌になっただけでやめちゃうの?それにラグビー部だってしんどいスポーツ,野球が嫌だからきました,なんて子にできる(続けられる)のかね。しかも高校選びも野球部が気に入り,厳しいところ,全員が上を目指しているところ,という野球部を自分で決めたんだよね。」という気持ちが毎日どちらかが6割,どちらかが4割,という風に入り混じっている状態です。
主人は近所でも有名なぐらい子供たちの野球に一生懸命な人なので今は「コースケがこうなってしまったのは,自分が春休みに練習に行けだの,これまでも野球に関してうるさく言ってきたのがいけないんだ。自分はこの家にいないほうがいいんだ。」と言い出しプチ鬱のようになってしまい,野球の事しか考えていない次男がいるのですがその次男までも,自分が接していたらコースケのようになってしまうのではないか,という恐怖感があるようです。
小さい時に色々な事を体験させて大きくなるなるまでに自分の好きなことが見つかればいい,と考える家庭もあると思いますが,我が家は1つのことを続けることに意義があると考えどんなに嫌なことも野球に限らずある一定のところまでは続けさせてきました。それがちょっと行って嫌だったからやっぱりやめる,などというのは到底許せることでもないようにも思いますし,1年たってやっぱ辞めたい,といってももうその時点でラグビー部に入ることもできなく帰宅部になってしまうよりは今野球をスッパリ諦め,ラグビーを頑張ったほうがよいのかな?という気もしています。
またダラダラと同じようなことを書いてしまいすみません。高校野球を終えたお子様がいらっしゃる今どのようにお感じになりますか?
Posted by kosukentaiga at 2013年04月11日 12:58
kosukentaigaさま コメントありがとうございます。

我が家は、子供が自分の考えで決めてきています。
いろいろ親がアドバイス(誘導)もしますが最後は、子供が責任を持って自分で決めることと思います。

親が決め場合、その活動に子供が自身が無くなると、「親がやれと言ったから」と親に責任をなすりつけることもあると思います。

高校生は、社会人の一歩手前ですので、自分で責任を持って決める方が良いと思います。
Posted by ひろ親 at 2013年04月25日 22:30
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